Bean to Bar & Raw Chocolate
農薬・化学肥料不使用のベトナム産カカオ豆を使った石川県初のBean to Bar&非焙煎のクラフトチョコレートブランド

love

児童労働・児童搾取のない無農薬のカカオ豆で作ったチョコレートで

児童養護施設の子供たちに「希望・勇気・夢」の種を…

love lotusチョコレートの特徴

シングルオリジン・シングルビーン

love lotusブランドのチョコレートはカカオ豆から作るBean to Barローチョコレート。

使うカカオ豆は、ベトナムのStone Hill農園のシングルオリジン・シングルビーン

love lotusチョコレートは、ローチョコレート

ローチョコレートとは、英語のRawからきています。Raw=生の意味で、非加熱のチョコレートのこと。

通常、チョコレートはカカオ豆を焙煎しますが、ローチョコレートは焙煎せずに、48℃以下の低温で作ります。

焙煎しないことで、カカオ豆に含まれるポリフェノール、ビタミンE、カテキン、豊富なビタミン類などの栄養分が丸ごと摂取できます。

また、焙煎しないことにより、渋みの少ないピュアなカカオ豆の風味を残しています。

豆から作ることにより一般的なチョコレートで使用される乳製品、乳化剤、香料や白砂糖を一切使わないため、カカオ豆が持つ風味・栄養成分をダイレクトに味わえます。

love lotusは限りなくピュアなchocolate

現在のチョコレートのコンチングという工程で、口溶けを滑らかにするための乳化剤やカカオバターに加えカカオマスや白砂糖を添加して高温で加熱しながら練り上げ作業を行いながら口溶けの良いテイストを作り出しています。

love lotusチョコレートでは、コンチングを行わず、荒く挽いたカカオ豆に有機栽培のさとうきびから作られた喜界島の黒糖のみを使って石臼で短時間混ぜて固めることで、最上のカカオ豆の香りと神様の食べ物と呼ばれる栄養成分を壊さずに仕上げています。

売上の一部を木育活動に寄付しています

NPO法人Lotus(福島県)が児童養護施設の子どもたちのために、キャラバンに出向き、おもちゃ広場空間を提供し、温かみのある木の玩具を送る活動を行っています。
love lotusブランドのチョコレートの売り上げの一部をこの活動に寄付しています。